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ワカポン

Author:ワカポン
 山は自転車のため、自転車は山のため。
 仙台を起点に、夏は蔵王や鳥海での大会を目指してヒルクライム練習と、近辺の沢登りや花の稜線歩き。
 冬は山スキーで蔵王・月山メインに、あちこち出没中。
これは、その日記です(boke防止)。


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DATE: CATEGORY:え?絵
ここしばらく絵を話題にしていないので^^
ここ一ヶ月の“備忘録”

この日はモデルさんを招いて「浴衣姿」
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モデルさんも自分がどのように描かれているのか興味津々でした。
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8月お盆過ぎには「花」
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集中です。
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「花」に続いて、静物「野菜&果物」
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この方はイラスト風の素敵な絵を描きます。
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昨年末に孫へのプレゼントのためにサンタの絵を描いてもらいました。

先週は片平市民センターでスケッチ会。
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柴田先生に講評をしていただきました。
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柴田先生のスケッチです。
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そして本日は「裸婦」
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「身体のバランスが難しい」とあるベテランのつぶやき。
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僕は、それ以前の問題
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どなたか苦労しないで上達する方法があったら教えてください(^^♪。

             おしまい
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DATE: CATEGORY:自転車コーナー
今日の朝錬は少し距離を伸ばし、樽水~川崎~蔵王から青麻山麓を走り、村田へ回って90キロとチョイ。
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我がチームのエース岸君が参加。
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登山でも自転車でもメンバーの脚が揃っていれば行動もスムーズでグループ内にもストレスが溜まりません。

が、 舞草&岸のコンビでは間違いなくスピードが格段に上がります。
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コースもアップダウンも多く参加メンバーに迷惑をかけてはと不安がありましたが・・・、
優しいお二人。合わせてくれました
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合わせていただいてもバテはバテ^^;。

四方峠のトンネル。
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爽やかな秋空の中、必死こいで付いて行きます。
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蔵王楽天球場。
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ここで一休み。
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峠道や20%を越える激坂があったりと、かなり脚にも心肺にも応えましたが、充実した約5時間の朝錬でありました。

              おしまい
DATE: CATEGORY:山コーナー
冬の積雪期しか入ったことのない蔵王聖山平を歩いてきました。
東北大学の清渓小屋、仙台一高の山小屋そして東北学院大のTGヒュッテと、夏の三小屋巡り
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コースは澄川スキー場の観光道路脇起点に、股窪~金吹沢~清渓小屋~井戸沢渡渉して~TGヒュッテ
~エコーライン大黒天と周り観光道路へ戻る周回。

清渓小屋までは何度も小沢を渡りながら聖山平を横断します。
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冬季は、雪に埋もれ迷走地形になる緩やかな起伏の繰り返し。
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ブナやオオシラビソの森の中を気持ちよく歩きます。
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最初に着いた清渓小屋は、イタドリ等の背の高い雑草に覆われて近づくのにも躊躇します。
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冬は樹氷に囲まれた良い雰囲気の小屋なんだけどなあ。

一高の小屋は程々にメンテナンスされていました。
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さてここからTGヒュッテまでが問題。
井戸沢に降りられるか。
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駄目だったら戻ってエコーラインに上がるつもりでいたのですが、幸い裏手に踏み後発見。
所々古いトラロープも付いたかなり急な道を降りて井戸沢へ。
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そこから井戸沢を7~80mほど下り左手のTGヒュッテに登る夏道をめっけ。
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この夏道の存在は友人から聞いていただけなので、見つけた時はさすがに安堵
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オオシラビソの森に囲まれたTGヒュッテは、整備が行き届いたとても雰囲気のあるきれいな小屋でした。
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一休みしてエコーラインへ登り帰し、あとは観光道路をのんびり辿って周回は終了。
途中 ヨツバヒヨドリにアサギマダラの群舞
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空高い秋の空気と花々を満喫しながらのハイキングでした。
              おしまい
DATE: CATEGORY:自転車コーナー
台風一過。
天気晴朗なれども風強し。
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久しぶりの青空の下のランです

雲は高く秋の空。
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田んぼの稲穂も秋の色。

走りながら一人「サイクリング サイクリング ヤッホー ヤホ
今時の若い人が聞いたことも無い古い歌を頭の中で歌いながら・・。
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それでも,踏ん張るべき坂はしっかり踏ん張りながらの爽やかな3時間でありました。
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                おしまい
DATE: CATEGORY:園芸愛好会
先日は山形側での降雨無しとの予報を信じて、東根市は新田集落~JJスキー場のラン
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このコースは短いけれど通過車両ゼロの静かな静かな山道。
標高差も500mに届かないお手軽なコース。
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残念ながら黒伏の岸壁は曇って見ることは出来ませんでしたが、山間の風景を堪能しながら40分弱でスキー場へゴール

帰りに名水をいただき、
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天童温泉で汗を流して帰宅。

今日は若林市民センター祭りに園芸愛好会の一員として山野草の作品を出品。
この夏の長雨でかなり状態が悪いのですが、
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新入りの僕には出品義務あり
なんとか枯れずに緑を保っていたコケ玉と寄せ植えを一点ずつ出しました。

急ぎ市民センターの会場へ。
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展示準備の最中でした。

飾り付けを終え、あらためて会員の皆さんの作品を見てみます。
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さすがにベテランの方々の作品は一味も二味も違います。
それぞれの山野草が形良く生き生きとした景色をつくっています
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まさに山野草の盆栽。
一朝一夕では出来るもんではありませんな。
おそれいりました
              おしまい

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