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ワカポン

Author:ワカポン
 山は自転車のため、自転車は山のため。
 仙台を起点に、夏は蔵王や鳥海での大会を目指してヒルクライム練習と、近辺の沢登りや花の稜線歩き。
 冬は山スキーで蔵王・月山メインに、あちこち出没中。
これは、その日記です(boke防止)。


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DATE: CATEGORY:山コーナー
この三日間、連続して山と自転車を楽しんできました。
三日分まとめての備忘録です。
したがってかなりの長駄文になるので飽きたらスイッチオフをば!

9月30日(金)
約一ヶ月日本でゆっくりしていた娘が、金曜日に日が変わる0時過ぎ、夜行バスで成田へ向かった。
人気の無い真夜中の長町駅からの乗車が、見送った我々夫婦を一層寂しいものにさせた。
それでも急ぎ帰宅し布団の中へ。
この日の朝は、Tさんからお誘いを受けていた月山へのキノコ採りが待っている。
寂しさを吹き飛ばすのに絶好のタイミングのお誘いだった。
彼女の車で朝の東北道を飛ばし、西川ICで降りて志津に着いたのは9時。
急ぎ身支度を整え、六十里越の古道に入った。
この辺りでのキノコ採りは、毎年一月後11月のナメコ採りしかないが、果たして・・。
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途中何度も道を外し藪の中をうろうろ・あちこちと探しながら歩を進めるものの、目にするものは毒キノコ系ばっかし。
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僕はナメコ、ナラタケ等々、メジャーなキノコしか知らないので見つけては、Tさんに鑑定依頼。
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全て食べられないキノコばかり。
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3時間ほどうろついたが、結局はスカで終わった。
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それにしてもTさん。
熱心に匂いを嗅いだりネットで調べたり、一部を噛んで様子をみたりと研究熱心。
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収穫はなかったが、久しぶりにブナ森の中を散策出来、個人的には大満足。
帰りに隠れ家のような店で、山ブドウを買って帰宅した。
買っている時、店に地元馴染みのおばさんが来て大きめの舞茸を持ってきた。
店のおじさんが重さを測り、3000円を渡した。
同じ大きさの舞茸が店に並んであり7,8000円の値札が貼ってあった。
「う~む」
それはともかく、大きなビニール袋一杯の山ブドウは600円。
嫁さんにジャムにしてもらおう。

10月1日(土)
今日は、S子さんと鮎を食べにサイクリング。
コースは、道の駅おおえから最上川左岸沿いを走って白鷹町の道の駅あゆ茶屋。
僕の車で出たのは良いがETCカード忘れ休日割引の恩恵無し。で、下道を走ったので出発が遅くなってしまった。
そそくさと準備をして道の駅を出発。
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途中ワイナリーに寄ったものの只今サイクリング中、ワインの味見は出来ず。
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地元のアイスを仲良く賞味。ラフランスのアイスが胃に沁みました。
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美味しいアイスで充電後、ちょっとスピードを上げ、最上川の味わいある景色を左に、たわわに実ったリンゴ畑を右手に愛でながら、
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知る人ぞ知る椹平 千枚田へ向かった。
コース上登りが続くのはここだけ。
上りきった峠(一本松公園)から見る千枚田。
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刈り入れの始まった棚田と秋の青空が絶妙な景色を広げていた。

ここからはひたすら道の駅あゆ茶屋を目指す。
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到着した道の駅は、鮎狙いの客でほぼ満車だった。
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さっそく鮎丼を注文。
鮎の肉をまぶした醤油ご飯に小鮎が3匹。
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30キロほど走ってきた二人には最高の味!
個人的には大きな鮎より小さめの鮎を頭からガリガリムシャムシャ食べるのが好きだ。
会津の大川で大きな水めがねを付け、泳ぎ潜ってヤスで取った頃を思い出す。
帰りは右岸の国道筋をひたすら走り、朝日町の町内旧道に入り、Kという古い蔵を改装したこじゃれたカフェに寄ってみたが、コーヒーが1000円。二度は無いな・・。
後は途中の道の駅あさひで直販物品を眺めて、出発点の道の駅おおえ着。
50キロちょいの、普段の朝練コースと変わりない距離だったが、紺碧の秋空の中、明るく賑やかなS子さんとのライドは非常に楽しく充実したグルメライドだった。

10月2日(日)
ここ二日間身体を動かしており疲労の度合いを考えると、ちょっと不安ではあったが、昨日に引き続きS子さんと旦那のJ君で蔵王古道へ。
J君とは実に20年ぶりの再会だ。
昔はよく沢登りや山スキーを一緒にしたものである。
ヘルニアで、しばらく山も4年前から始めた自転車も頻度を少なめにしているとのこと。
エコーラインの大鳥居を8時10分に出発。
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山道に入ると差し込む秋の木漏れ日がまばゆい。
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雑木林では、S子さんはドングリ拾いに夢中。
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相変わらず無邪気だ。

この古道は、雑木林に始まりブナの森。それを抜けると賽の河原のガレ場と這松、大黒天からは無木立の斜面と、高度を上げるにしたがって植生やそれに伴う景観の変化が楽しめるお気に入りのコース。
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とは言っても標高差は1400m。
急登はない分距離は長めで、体力的には侮れない。

途中景色を楽しんだりおやつタイムを取ったりしてのんびり歩き、大黒天に着いてみると時刻は12;時15分!
一本のみの刈田山頂発の下山バスは13時に出る。
45分しかない。
ここ大黒天のバス停からの乗車も考えたが、それでは達成感に欠けると思い、急ぎ山頂を目指すことに決定。
コースタイムは1時間。
「先に行ってバスを待ってもらいます」とJ&Sが中央コースの登山道を駆け上がっていった。
何というエネルギー!
遅れてはならじ、とペースを上げる。

最後の足の合わない階段に手こずりならぬ足こずりながら山頂神社へ。
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鳥居で急ぎパンパンと手を合わせ、そのままバス停へ駆け下りる。
レストハウスバス停でJ&S夫妻が待っていた。
「まだ7分あります。間に合いましたね」
結局僕も40分を切って登る事が出来た。
そのまま着替えることも無くバスに乗り下山。
それにしても、J君。
とてもヘルニアで安静中とは到底言えない中央コースでのあのスピード。
さすが数か月前までロードバイクで長距離やヒルクライムで走り込んでいただけある。
温泉で汗を流して我が家に戻り、モルトン病や外反母趾の自己矯正法を教えてもらったり、自転車の話でゆったりと時間を過ごした。
秋景色の中、この三日間十分すぎるほど身体を動かせたことに「ひょっとしたら、もうちょっとしばらくは頑張れるかな??」と思わせる三日間でありました。
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若き仲間に恵まれ、その温かいサポートに感謝です。
            おしまい
DATE: CATEGORY:未分類
ブログのアップも子供や孫達の来仙を理由に、相変わらずサボりが続いてます。
このままだとボケの進行速度はますますアップしそう。
一念発起、重い指を動かします。
でも、やはり面倒なので備忘録として、主だった事柄を時系列で書いていこう。
タイトルの「山と自転車」からは程遠いけど‥

それでも、山はともかく自転車はちょこちょこ乗っていました。
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朝練コースの50キロを時々走ったり、樽水の坂を数本こなしたりはしていました。

9月に入って4日に長女がフランスから帰省。
外国人である旦那は、コロナ情勢下 個人として入国が出来ず。
それにしても彼の夏のヴァカンスが3か月近く!
日本人には考えられませんナ・・。
娘の帰国の理由は「家でまったりしたい」。
「なんじゃ⁉ そりゃ!」

11~12日と、袋井の次女夫婦が日程を合わせてくれ、子供達から山中湖と箱根へ二泊のご招待。
あたふたと10日の十五夜行事を済ませ、
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いそいそと東北道、圏央道と車を走らせ、山中湖で合流。

この日は山中湖畔の立派な貸別荘で、すっきり雄大な富士山と山中湖のコラボを愛でながら家族揃ってまったり。
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翌日は、忍野八海などあちこち名所を巡りながら御殿場経由で箱根へと車を走らせました。
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芦ノ湖を眼下に見下ろしながら蛇行する峠道を走り、子供達が予約してくれた立派なホテルに到着。
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そして、夜。
僕たち夫婦にと、打ち上げ花火のようなサプライズがありました。
のんびり部屋で飲み食いしている中、突然我々の部屋で子供&孫達が歌い踊り始め「Happy古希&喜寿 おめでとう!!
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ちなみに妻のTシャツは、表70/裏30
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思い出に残る素晴らしい夜でした(謝々)

翌朝、豪華な朝食のフルコースをご馳走になって、
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焼津魚市場の海鮮料理ランチ経由で次女の住む袋井市へ

袋井での三日間は、遠江一宮小國神社へ参拝したり、あちこちドライブ。
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16日朝 孫の登校を見送り、
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長女と3人、自動車道500キロを一気に走らせ仙台へ。
思い出に残る一週間でした。
フランスに残った旦那が、ラインで「いいなぁ、うらやましい!」

18日 山仲間Ⅿ野さんの提案で山形市の「馬見ヶ崎の芋煮フェスティバル」へサイクリング。
朝7時に彼女の家集合で出発し、錦が丘~秋保~川崎と走らせ笹谷峠へと向かいました。
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今宿から笹谷集落までの緩いながらもダラダラと続く℞286の上りは、意外とボディブローのように効きます。
それでもその先の笹谷峠の上りは、けっこう回数をこなしているので、道の先が見え どこで踏ん張るか&どこで力を抜くか頭にあるので意外と楽。
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それに激坂があるわけでもないし・・。
峠で一服。
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後はがんがん下りを飛ばし、途中彼女の自転車のパンク事件がありながらも12時:半過ぎには超満員の馬見ヶ崎芋煮会場へ。
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初めてだけど、さすが日本一の大鍋による芋煮だけあって、重機でかき混ぜたり掬ったりする様は迫力満点。
故郷の会津でもそうだけど、やはり芋煮はサトイモと牛肉の醤油味ですね!
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とろりと煮詰まった最高の味でした。
その後多くの人で賑わう会場内のイベントコーナーを見物して回り、北山形駅へペダルを回し、輪行で戻りました。
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仙山線は今日の芋煮イベントで混むのかなと思ったのですが、車での来場者がほとんどとみえて、車内は意外と閑散。
収支、大丈夫かな・・と余計な心配しながら無事愛子駅で降り、無事帰途に着くことができました。

あっ、それから、
10月4日から絵の会の展覧会が始まります。
一ヶ月前から「作品は3点出してちょうだい」と言われてます。
小学校時代、図工成績2。
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ボケ防止で入っている身には拷問です。
           おしまい
PS
 今年の畑は、ジャガイモもトマト、きゅうり、ナス…まったくダメ!
 天気の所為か腕なのか??
柿の実だけが、たわわです
DATE: CATEGORY:自転車コーナー
 嫁さんに「しばらくブログ載せてないんでない?」と言われてしまった。
 確かに・・。
「ン~‥、なんとなく億劫になって‥」
「それが年を取った証拠、認知症になるわよ」
  返す言葉無し
そうなんだよね。
日常の全てにおいて、年々物事に取り組もうとする積極性が無くなってきていることは、紛れもない事実。
心機一転?パソコンに向かった

で、以下、思いつくままの備忘録。
今年の夏は、前回ブログ掲載の笹谷峠越えのサイクリングを含め、山には入ることはなく自転車のみだった。
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8月1日に孫が袋井市から一人で来た。
と言っても、孫はバトン
東京まで母が送り、そこから仙台から向かった妻が我が家へとリレー方式。

翌日、さっそく「サイクリングで富沢のパン屋さんへ行こう」と誘った。
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この日は確か32度の猛暑
すぐ近くだと思っていたらしく、20分ほど走って「疲れたよ~。あと何分くらいかかるの?」
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「んだなぁ、30分くらいかな」
「エ~~
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顔を真っ赤にして家に戻った時は、ぐったり
後日夏休みの日記に「地獄のサイクリング」と書いていた。

4日の「山元町へのヒマワリ鑑賞ライド」は雨天中止。

8日に袋井から孫の家族が来仙した。
16日にみんなで名取のサイクルセンターへ。
 義息子と僕は先に自転車で名取川沿いを辿って岩沼まで海岸堤防を走った。
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 さすが野球、ソフトテニス、スキーで培った万能スポーツマン。
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二度目のロードバイクも難なくこなし、走りもスムーズで速い
余裕で閖上着。
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その後サイクルセンターで落ち合って、みんなで遊んだ。

21日は山仲間の若手、S子さんと朝練コースを一緒にライド
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大小の峠、九つを越え3時間。
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獲得標高1200m。
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それを「きつ~い!」と言いながらもガシガシ上るS子さん。
つい先日、単独十勝岳縦走を果たした山女。
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たいしたもんだ!
いつまで一緒に走れることやら・・。
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他にも何度かライドがあったけど“省略”
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この”省略”という消極姿勢が認知症に繋がるのかも。
      おしまい
PS;それでも認知予防に、一応 沢登り用のワラジを作ったりして頭と手を使ってはいます。
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  いつ使うかどうかは不明だけど・・。

DATE: CATEGORY:自転車コーナー
今日のライドは、30・40・50・60・70代、各1名の不思議な集団。
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目的は、笹谷峠を越えた山形側の茶屋の名物であるモチとかき氷
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仙台から釜房湖脇を通り、
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延々走って上って、
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峠を越えて、
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やっとの思いで辿り着いたら・・「臨時休業」の張り紙
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    全員、ガ~~ン・・
近隣に食堂も無く、どうすることも We can not
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すごすご戻ります(悲
差し当たり持参の補給食を口にして再び峠を上り返すも、モチ食べれずモチ激減。
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何度もつづら折りを繰り返す峠は、コーナー毎に番号標識があり、それに励まされながら、乳酸の溜まった脚に更なる鞭を入れてペダルを踏みました。
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ちなみに番号標識は、下から1~25番で、25が峠頂。
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と言うことは、25回蛇行したのかな?

峠を下った先で、それぞれカレーやパスタを食べ、
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やっとエネルギーを胃袋に収納できました

後はひたすら飛ばして仙台へ
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モチ、かき氷に見放されはしたものの、いろんなドラマ満載のけっこう楽しいライドでありました。
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   But・みんな速くて付いて行くのが大変な一日でもありました!
          おしまい
    走行タイム;5H45 走行距離;116キロ 獲得標高:1600m
DATE: CATEGORY:山コーナー
土日と、若手に喜寿がひとり混じって八幡平の大深東ノ又沢へ。
今年初の沢登り、しかも泊!
樹海ラインを辿り、赤川の橋から入りました。
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ザックは重いし、加齢のせいかバランス力がかなり低下しているのを改めて実感(悲
特にゴーロでの歩きは、酔っぱらったみたいにふらついて自分でも「こりゃ初心者の沢登りだワイ
転倒で、迷惑をかけないように意識しながら遡行します。
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一方、若手のG藤君のガッツある動き!
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一旦夏道に出て大深沢山荘経由で
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この先の仮戸沢を下降し、仮戸沢と北の沢、東ノ沢の合流する三俣のテン場へ。
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夕方から沢も増水するほどの雨でタープからは水漏れ
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そんな中、女性軍の家でも食べれない美味しい料理
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飲みながらの賑やかな語らい
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シュラフカバーに守られながら、 の勢いででぐっすり

翌日は雨も止み加減になり、スパイスの利いたグリーンカレーで気合いを入れて、
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前夜の雨で往路を戻る話も出たのですが、当初計画通り東ノ沢へ入渓。。
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いざ行動開始。
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しばらくはきれいなナメが続きました。
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途中のゴルジュ内の滝。
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ロープを出さずにクリア出来ました。
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詰めて出た夏道は、一面のお花畑。
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これがあるから、ご迷惑でも沢登り引退の潮時がずるずると先送りになるのであります
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お花畑から出た途端、鑑賞終了を待っていたかのように雨
そぼ降る中をひたすら歩き、大深山頂経由で大深山荘へ戻り、周回完了。、
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再び、往路の赤川を下り
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車デポ地に戻ることが出来ました
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今回はなんとかご迷惑をかけずに済んだ(たぶん)けど、次回は果たして・・??
          おしまい
行動時間
9日
吉岡の店6;00集合―東北道―八幡平IC―樹海ラインー赤川橋(行動開始9:25~大深山荘11:10
~仮戸沢下降~三俣テン場15:25(泊
10日
 テン場発8:25~東ノ沢~登山道12:15~大深岳13:40~大深山荘14:15~赤川下降~車デポ地15:45

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